おすすめしてもらって読み始めました。
こういったものが好きな人は、孤独な要素の多い自分を
か細い腕でどうにか支えてる、本当は弱いってことを
誰にも悟られたくない、という乱文で表現しますが・・・
私もそうです。
孤独、というのは一人ぼっちってだけでなくて
「物足りない」的な意味をよく感じます。
あとは「井の中の蛙」。
知識が孤独、生活力が孤独、なんて風に
こっそり使っていたりするんです。
間違ってますが。
孤独が多いほど、誰かの体温が恋しくて
知識が少なければ、誰かの知恵が欲しくて
生活力のない私は、一人では生きていけない。
結局、そんな風。
画像は6巻ですが、7巻まで出ています。
一気に読んでしまった・・・!悪い癖です。
ばーーっと飛ばし読みしてしまう・・・
また読みたいな、そう思うこともありますが
この本に関してはそう思えない・・・
だけどきっと、読み続けていくと思います。
少しでも同じ時間を共有したいという
自分勝手な勘違い!
読んだ感想になっていないという・・・
